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つなわたりライフ

在宅ワークのこととかいろいろ書きます。

フリーランスという働き方って実際どうなの?

働くこと

フリーランスにもいろいろ

SEやプログラマ、デザイナー、ライターなどの職業は、今やパソコン1台あればどこでもできてしまいます。

 

ノマドワークなんて言葉も最近ちらほら耳にしますが、働き方の多様化によって、「フリーランス」は今後さらに増えていきそうな予感がします。

 

私の場合、「フリーランスのライターです!」と名乗るにはおこがましく、「主婦の小遣い稼ぎですよ ええ 汗」って感じですが。

 

でも、一応カテゴライズするとフリーランスのライターってやつになるのかな。

 

でも、時間を戻すことができるなら、ITに関することもっと勉強したい。

 

いや、人生は生涯学習の日々なので、今からでも決して遅くはないのかもしれない。

 

そう思っていろいろ調べてみたけど、やっぱりちょっとね・・って感じです。

 

初心を忘れず、「ライターです」といつか自信を持って名乗れるよう頑張ります・・

 

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需要はインターネットの普及っぷりを見れば一目瞭然

インターネットって何?って思ってから普及するまでのスピードはマッハでしたね。

 

自宅にパソコン?インターネット?え?メールって何?

携帯電話!?携帯電話でメール?嘘でしょ?

みたいな頃が懐かしく、今やもうスマホやタブレットの時代。

AIとかIoTとかもバンバン来てる感じだし。

 

街に出かければ、みんなスマホ片手に歩いてるし、電車に乗ればかなりの割合の人がスマホ見てるし、外食してもみんなスマホ見てるし。

 

仕事も勉強もプライベートも主婦の献立も暇つぶしもみんな「IT」。

 

それはそれでどうかと思うこともありますが。

でも、人々の暮らしとITがもはや切っても切れない関係になったことは事実です。

 

ということはそこに関連するビジネスが成長するのは必然。

ならばIT関係の職につけるだけのスキルがあれば仕事の選択肢は増える。

 

しかも、スキルがあればフリーランスとして独立しやすい。

フリーランス向けの仕事は山ほどあるし、仕事探しも楽。

 

私がやっているクラウドソーシングのランサーズでも、エンジニアとかデザイナー案件はたくさんあって、私みたいなライティング系の人に比べると全然稼げている。

 

その他にも、フリーランス専門の求人サイトなんかもあるし。

 

要するに、それだけ需要があるってことなんですよね。

 

これだけスマホだタブレットだって世界中でやってるわけだから、考えてみれば当然と言えばまあ当然か。

 

とりあえず、ITスキルはあるに越したことがないってこと。

 

この仕事し始めてからというもの、

自分の子供にはパソコンをバンバンいじらせるようにしています。